◇◇みるくasりゅうたん的ひとりごと◇◇

Redstoneの黄鯖で頑張って(?)いる 【○みるく(多数)】と【りゅうたん(剣士)】の どーでもいいひとりごとw

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-) | --/--/--(--) --:--:--
 
さっき帰ってきた

仕事忙しくてね今日

さ 3時に終わるかな…なんて甘かった

ちょっと疲れてたのだけど

24時間開いてるスーパーに

ちょっくら買出しに出たんだ

そしたらその帰り

行き道には見なかった光景

白い犬が 道路わきで倒れてた

きっと買い物してる間に轢かれたんだ

そしてそれを見た途端

5月に死んだ愛犬ハナちゃんを思い出してしまった

動かない身体

硬くなった白い毛並み

薄く開いた瞳

お線香の香り

冷たい死の香り

それが全部一気にフラッシュバックされて

途端こらえる事の出来ない涙が溢れ出して

とうとう家に帰るまで

泣きながら車運転してたよ

嗚咽は喉の奥でぐっとこらえて

それでも涙が止まらなくて



ハナちゃんに会いたいな…

スポンサーサイト
とりあえず生きています

デブチンで困ったねコリャ@ヒゲ子です

異常なる【無】恐怖症

無に追い詰められているのである

無と言うものは何もないってことで
0とは微妙に違う
0はプラスにもマイナスにもなるけれど
無はそれすらもない
全くの空白なのだ

その無に追い詰められている、と書くと
矛盾ではあるけれど
今のわたしの状態は
それに酷く相応しいのだ

そしてこれはよく起こる症状で
わたしはその無によく追い詰められる
それもヒシヒシと迫る感じではなく
にじり寄ってくる感じ

無に追い詰められるということは
自分までもが無になっていくということ
プラスでもマイナスでもない
何もなくなってしまうということ

追い詰められるのが苦手で
それでもわたしはそれを感じたとき
その無を埋めるかのように
ひたすら何かを口に運ぶ

喰らい
貪り
咀嚼して
飲み込む

ひたすらそれを繰り返し
不意にぐっと喉元にせり上げる不快感を
なかったものとしてじっと目を閉じる

それは終わりなく続き
身体は正直なもので
摂取したものがきちんと目に見え始めてくる

ああいかん
また始まったよ

こうやって
病んで来るから困ったものだ

何か違うもので埋めないと


☆おまけ画像☆

 挟まったら潰れちゃうからΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
1005trap.jpg


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。